キヤノン株式会社は、同社製デジタルシネマカメラ5機種向けに無償ファームウェアアップデートを6月下旬から順次公開すると発表した。外部機器との連携強化や映像品質の向上に関する機能強化を盛り込んでおり、映像制作を効率化できるとしている。
キヤノンは2月8日、同社のエントリー向け一眼カメラ「EOS Kiss」シリーズのコンセプトを継承したAPS-Cミラーレス「EOS R50」を発表した。価格はボディが11万1100円、標準ズームキットは12万6500円。ダブルズームキットは15万6200円。3月下旬発売を予定する。
すでにご存じと思いますが、発表されたのは2モデル。「EOS R8」と「EOS R50」となります。その概要をカンタンに説明すると、EOS R8は2,420万画素のフルサイズCMOSセンサーを積むミラーレス。位置付け的には「EOS R6 Mark II」の下位となるモデルです。一方の「EOS ...
キヤノンの新型カメラ「EOS R6 Mark III」を先行体験してきました。実際に触ってみると「撮影が楽しい!」「これがあればきっと良いものが撮れる!」というワクワクするようなカメラでした。 EOS R6 Mark IIIとは? EOS R6 Mark IIIは、キヤノンのフルサイズ ...
「EOS R システム」のAPS-Cハイエンドモデル"EOS R7"を発売 最高8.0段の手ブレ補正と高速連写・高性能AFを実現 キヤノンは、RF マウントを採用する「EOS R システム」のAPS-Cハイエンドモデルカメラとして、新開発の有効画素数最大約3250万画素(※1)APS-CサイズCMOS ...
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