ヤマハ発動機は9月14日、「SR400」を11月22日より発売すると発表した。価格は57万2400円。また、1978年の発売から40周年を記念した「SR400 40th Anniversary Edition」を数量限定500台で同日発売する。価格は69万1200円。 SR400は2017年に生産を終了していたが、従来モデルの ...
ひとつのものを進化させながら長い間作り続けていく。ちょっと聞くと簡単なことのようだが、日本の工業製品でこういうものは決して多くない。そんな中でSRは非常に貴重なマシンだと言うことができるだろう。何しろ1978年に登場してから40年以上、基本 ...
ヤマハ発動機は1月21日、空冷4ストロークの単気筒SOHCエンジンを搭載する「SR400」の国内向け生産を終了すると発表した。 “SR400”の有終の美を飾る特別仕様車として「SR400 Final Edition Limited」を限定1000台で3月15日に発売。また「SR400 Final Edition」が同日発売さ ...
SR400は、400ccクラスの空冷単気筒エンジンを搭載したクラシックなネイキッドモデルである。初代のデビューは1978年のことで、ビッグシングルの心地よい鼓動感や、シンプルなスタイル、今となっては貴重なキック式スターターの採用などから、今日に至る ...
30年前のバイクと今のバイクを見比べてみると、デザイン・性能など全てにおいて大きく変っています。しかし30年以上変わらず愛され続けるバイクがあります。ヤマハSR400。10年以上前にも試乗した筆者がSRの現在と過去を比べつつインプレッションします。
バイク系ユーチューバーとしても活躍中のMATT氏。SR400を日常の足として使う氏は、GB350に乗ってどんなことを感じたのか? 異色のニューカマーが、忖度&ひいきナシの本音インプレッションをお届けする。 まず驚いたのは、GB350が想像していたよりも乗り ...
2021年に惜しまれながら国内販売を終了したヤマハ「SR400」。今なおその人気は衰えず、多くのファンに愛され続けている。そんな中、ワイズギアから1978年の初代SR400のカラーを復活させる「復刻カラー外装セット」が発売された! 塗装済みのタンク&サイド ...
デイトナは、ヤマハSR400/500(’78~’08)およびSR400(’10~’21)FIに対応した「ボルトオンテールランプキット(ムーニー)」(品番63825)を販売開始。純正リアフェンダーのR形状に合わせた専用ステンレスベースを採用しており、丸 ...
ヤマハはSR400の最終モデルとなる2021年型「SR400 Final Edition」および特別なカラーリングやエンブレムを採用する1000台限定の特別仕様車「SR400 Final Edition Limited」を2021年3月15日に発売すると発表した。 SR400 Final Edition Limitedヤマハブラック(ブラック) 1978年に ...