フリーランス技術者が、これからの時代を自由に、そしてしたたかに生き抜くための「IT 戦略ルーム」です。ここでは、単なる案件の羅列ではなく、現場の温度まで伝わるリアルな情報と、日々変化するIT市場の動きを読み解く情報を提供します。SAPや ...
AIの普及で「SaaSやSIerは不要になる」との説があるが、実際はそう単純ではない。IT部門の視点から、AI時代における外部パートナーの真の役割と、これからの関係性を整理する。
前年比2900%成長のSES事業を運営する株式会社アールエンジン(東京都墨田区、代表:石塚卓也)は、SES企業の資金課題を解決する完全成功報酬型の「SES資金調達アドバイザリー」サービスを開始します。 「SES資金調達アドバイザリー」開始 SES資金調達 ...
転職が決まった日、正直ほっとした。 やっと抜け出せた。 年収も上がる。 案件も自分で選べる。 もうハズレ現場に飛ばされることもない。 そう思っていた。 でも実際に入社して最初の3ヶ月は、思っていたのと全然違った。 この記事は、新SESに入社して ...
プログラマーやシステムエンジニア(SE)などのITエンジニアを顧客先に常駐させるなどして労働力を提供するSES(システムエンジニアリングサービス)企業。1月7日付「日経クロステック」記事によれば、採用で未経験者歓迎を謳うあるSES企業が、未経験の ...
[株式会社リンク]当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「株式会社リンク」の夢です。株式会社リンク(本社:東京都、代表取締役:榎本 ...
ITエンジニアです。顧客先の別室(プロジェクトルーム)に常駐しています。自社の上司にSES(システム・エンジニアリング・サービス)による作業工数の契約だと教えてもらいましたが、上司は契約書そのものを見たことがないと言っています。自分は派遣エンジニアなのでしょうか。
SES(システム・エンジニアリング・サービス)契約は奴隷契約だ――。技術者など人月商売のIT業界にいる読者に聞きたいのだが、そんなことを言い出す人がいたらどう思うだろうか。おそらく大半は「全くその通り!」と激しく同意するか、「何を今更 ...
IT転職市場において、「SES(System Engineering Service)企業への入社は避けた方が良い」という声を耳にすることがあります。 IT業界の多重下請け構造による労働環境や「案件ガチャ」、キャリアパスに関する懸念が指摘されるケースが多いようです。しかし ...
最近、これまでタブーだった「闇」が、世の中に露呈するようになった。ビッグモーターの不正や、ジャニーズ事務所の性加害問題など、業界の人は以前から知っていたが、誰も告発することもなく闇に葬られていたことが、次々に明るみに出ている。