国内外から注目を集めた最強カップルは、惜しまれつつ氷に別れを告げた。ミラノ・コルティナ五輪ではショートプログラム(SP)5位発進だったが、フリーの大逆転劇で頂点の座を奪取。その2人はSNSで「競技人生には区切りをつけますが、私たちはやり切ったという気 ...
単にスイープしただけでは終わらせなかった。ドジャースは16日(日本時間17日)の本拠地メッツ戦で大谷翔平投手(31)の好投も光り、8―2で圧勝し同一カード3連勝。だが、波紋を広げたのは白星だけではない。ドジャース側は13日(同14日)の3連戦初戦開始 ...
ボクシングの元東洋太平洋スーパーバンタム級王者でWakeRise会長の和気慎吾氏がYouTube「和気慎吾リーゼントチャンネル」で、フレアジム会長の赤井祥彦氏とモンスターの「今後」について取り上げた。
レジェンドの井岡が下馬評で不利と見られたのは、今回が初めてではない。2020年大みそかの元世界3階級制覇王者・田中恒成戦でもオッズは田中がやや有利と見られていたが、井岡は「格の違いを見せる」と宣言し、8回TKOの完勝を収めた。今回も番狂わせが起こる可 ...
阪神が17日の中日戦(甲子園)に2―1で逆転勝ちし、連敗を2でストップ。首位ヤクルトとの差も0・5ゲームに縮まった。主役は「3番・右翼」にどっかり座る森下翔太外野手(25)だ。リーグ本塁打トップを走る決勝の7号ソロを放った若虎に対し、メジャー関係者の ...
局アナ時代から〝あざといキャラ〟で存在感を発揮。独立後、バラエティーからの女優業進出は「平成のあざと女王」と呼ばれた元TBSアナウンサーで女優の田中みな実(39)とかぶる。森は「令和のあざと女王」。〝あざとい〟という言葉はどちらかといえば、マイナスイ ...
昨今の時代の変化に伴い、今でこそ徐々に浸透しつつある調和を主とした指導方針だが、世代トップチームを率いる指揮官に桑田氏が就任したことで、〝桑田式メソッド〟は日本全国の少年野球チームへと広がっていくのかもしれない。
中日先発・柳裕也投手(31)は5回まで阪神打線を無失点に抑えていたが、6回に味方のまずい守備に足を引っ張られた。先頭・佐藤輝が放った打球は左中間への飛球。誰もが「これでワンアウト」と思ったが、なんと中堅・花田と左翼・細川がぶつかってこれを落球。佐藤は ...
元プロレスラーの長州力(74)が17日、自身のYouTubeチャンネルを更新。無免許で乗用車を運転し、赤信号を無視したとして書類送検された長州小力(54)について語った。 事件が報道された後、長州のもとに小力から電話があって事態を把握したという。
講談師の神田伯山が10日放送のTBSラジオ「問わず語りの神田伯山」に出演。自身にまつわるネット記事への〝反応〟にイラ立ちをあらわにした。
ワイドショー番組のコメンテーターとして活躍する元埼玉県警捜査一課の佐々木成三氏が15~16日、自身のX(旧ツイッター)でネットユーザーから番組出演を疑問視され、それについて答えた。