それは台数は出るけどリスキーな国、すなわち中国からは2018年に、北米からは2012年に撤退し、狙いを超大国インドに絞ってるから!
ブーム真っ盛りのSUVのなかで、頂点に位置するモデルのひとつであろう「ディフェンダー・オクタ」。そのステアリングを握ったレーシングドライバー谷口信輝の評価は……?動画でリポートします。 「チャンネル登録」はこちらから。
ステランティス ジャパンは2026年4月16日、新型「シトロエンC5エアクロス」の導入を発表し、同日、販売を開始した。新世代のマイルドハイブリッドシステムや最新のプラットフォームを採用し、さらなる快適性と効率性を追求している。
車庫にしまっておくなんてナンセンス! 新型車「アマルフィ スパイダー」にみる、新時代のフェラーリオーナーの要望とは? 過去のオーナーとは違う、新しい顧客層のセンスと、彼らの期待に応えるための取り組みを、フェラーリ本社&日本法人のキーマンが語る。
日産が軽乗用BEV「サクラ」をマイナーチェンジ。上位2グレードのフロントマスクを変更したほか、「G」を299万9000円に、「S」を244万9000円に値下げした。量販グレード「X」は259万9000円のままだが、シートヒーターを標準化するなど装備を ...
スバルが2023年に開始したクルマのアップグレードサービス。その中身が、ついにハードウエアの領域にもおよぶことに。足まわりを強化する「ダイナミックモーションパッケージ」と静粛性を高める「コンフォートクワイエットパッケージ」で、現行型「レヴォーグ」はど ...
BMWジャパンは2026年4月15日、「BMW X1」と「BMW X3」および「3シリーズ」(セダン)、「3シリーズ ツーリング」(ステーションワゴン)に特別仕様車「FROZEN EDITION(フローズンエディション)」を設定し、販売を開始した。
アメリカの大地が鍛えたアドベンチャーモデル「ハーレーダビッドソン・パン アメリカ1250」に、充実装備の上級モデル「リミテッド」が登場! 試乗して感じられた、日欧のライバルに勝るとも劣らない魅力と、どうしても気になるポイントを報告する。
イタリアを代表するカロッツェリア&デザイン開発会社だったベルトーネ。新たな資本のもとで再起を図る彼らが見据えたビジネスと、新生ベルトーネのクルマの特色とは? 温故知新で未来に臨む名門の取り組みを、イタリア在住の大矢アキオがリポートする。
新モデルは、自動運転(FSD)に加え、人間が運転できるオプションも備える方針が伝えられています。テスラのイーロン・マスクCEOは2024年に、低価格のEVを開発する計画を一度断念し、ロボタクシーなど自動運転車両への注力を表明していました。一転して、今 ...
第4のランボルギーニとして登場した2+2のフル電動コンセプトカー「ランザドール」。しかし純電気自動車としての販売計画は撤回され、市販モデルはエンジンを搭載してデビューするという。その判断に至った理由をヴィンケルマンCEOに聞いた。
「レクサスIS」のビッグマイナーチェンジモデルが登場。もはや何度目か分からないほどの改良だが、長年にわたってコツコツとネガをつぶし続けてきただけあって、スポーツセダンとしてひとつの完成形といえるレベルに達している。“Fスポーツ”の仕上がりをリポートす ...