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13日午前8時50分頃、岐阜県恵那市長島町正家(おさしまちょうしょうげ)の阿木川ダム湖で釣りをしていた男性(31)から、「子どもが浮いている」と110番があった。駆けつけた恵那署員が女児を収容したが、間もなく死亡が確認された。一緒にいたとみられる母親 ...
【読売新聞】 東京都内の火葬場について、住民から料金などに対する不満の声が相次いでいるという。 遺族らが故人と別れる最後の場として、適正に運営されているか。行政は改善策を考えねばならない。  東京都内には、 島嶼 ( とうしょ ) ...
【読売新聞】イラン情勢を受けて石油の供給不安が深刻になり、和歌山県内の漁業にも影響が出ている。船舶の燃料となる重油や軽油を確保できず、漁業協同組合では出漁日数を制限する動きもある。県は、物価高騰が続く中で経営に追い打ちをかけ、漁業の ...
【読売新聞】 つくば市の室内遊具メーカー「GRAVO(グラボ)」が製造販売する天井つっぱり式「うんていやぐら」は、子どもはもちろん大人でも遊べる設計で、家族みんなで運動できる。工事不要のため賃貸住宅でも設置可能だ。社長の長福紳太郎さ ...
【読売新聞】 県内唯一の百貨店「川徳」(盛岡市)が17日、開業160周年を迎えた。経営不振などで一時危機に陥ったが、経営体制の刷新と大規模改装を経て、新たな客層の開拓にも成功。老舗としての伝統に加え、「地域共創」と「文化発信」を大切 ...
【読売新聞】 50代の主婦。既婚者でありながら夫以外の人に心を大きく動かされ、つらいです。相手は手術を担当してもらった医師で、とても人情味のある人柄に心ひかれてしまいました。 一方通行という言葉もはばかられるほど自分と相手の立場はか ...
【読売新聞】JR芸備線の志和口駅(広島市安佐北区)で、2匹の兄弟猫が「駅長」と「副駅長」に就任して2年となった。特製の制帽姿もさまになり、グッズの売れ行きは上々。仲むつまじく愛らしい2匹を目当てに、国内外から多くの観光客が訪れている ...
【読売新聞】 JR米坂線の復旧機運を高めようと、飯豊町出身のシンガー・ソングライターあべあいこさん(38)が中心となって、「米坂線音頭(仮)制作プロジェクト」が始まった。プロジェクトの支援を呼びかけるクラウドファンディング(CF)が ...
【読売新聞】 ひきこもりの女性を支援しようと、当事者同士が体験や悩みを共有する「ひきこもり女子会」が7年前から府内で開かれている。近年の調査によると、女性がひきこもりの半数を占めているといい、家事や育児などで孤立し生きづらさを抱える ...
【読売新聞】 冬眠明けのクマの活動が活発化し、街中や山林でクマとの遭遇機会が増える時期を迎えているとして、県は18日、「春のツキノワグマ被害防止キャンペーン」を開始し、注意を呼びかける。期間は5月末まで。 クマの出没は例年、冬眠明け ...