初等中等教育段階では文部科学省から生成AIの利活用に関するガイドラインが示され、2024年の調査では大学生の約7割が生成AIを利用したことがあると回答するなど、教育現場においても生成AIが広く利用されるようになっている。
バッファローは15日、法人向けWi-Fi 6対応アクセスポイント「WAPM-AX8R」をはじめとする法人向けネットワーク機器が、兵庫県朝来市教育委員会にて採用されたことを発表した。
三重県生涯スポーツ協会が運営するプログラミングスクール「テックプログレス」は、津市と四日市市で「ゲームプログラミング体験2026」を4月下旬に開催する。
具体的には、現地のダッカ大学と連携し、防犯アプリや教育教材の現地化、大学生ボランティアの育成、子どもや女性、自警団を対象としたICT活用型の防犯教育・活動を体系的に実施する。これにより、地域住民主体の防犯体制の構築と、防犯意識の向上を図る。
VISHは16日、幼稚園・保育園、小・中・高校、特別支援学校、習い事施設など、子育て・教育機関の送迎バス管理に特化したサイト「BUSCATCH forスクール」を新たに開設した。
富山県立氷見高等学校、氷見市、東京海洋大学、能越ケーブルネット、NTT西日本の5者は、氷見高校海洋科学科の教育充実および地域の海洋産業の高度化を目的として、氷見高校におけるスマート海洋探究学習の推進に関する連携協定を4月16日に締結した。
プロシーズは15日、eラーニングシステム「LearningWare」が、「ITreview Grid Award 2026 Spring」のLMS(学習管理システム)カテゴリにおいて、最高位の「Leader」を受賞したと発表した。
X2Dは独立制御が可能なデュアルノズルにより、モデル材とサポート材の分離や複数素材の同時使用に対応。これにより効率的かつ高品質な造形を実現する。また、自動キャリブレーション機能を搭載し、セットアップ時の調整作業を自動化することで、安定した高精度造形を ...
UMUは、AIを活用したオンライン学習プラットフォームで、企業や組織の学習文化の醸成とパフォーマンス向上を支援するサービス。ユームテクノロジージャパンは、今回の導入を通じて、企業の人的資本活用と成長支援をさらに進めていくとしている。
BugFixは15日、運営するオンラインAIプログラミングスクール「SiiD」がGIGと連携し、SiiD受講生向けのキャリア支援を4月3日から開始したことを発表した。
TACパソコンスクールは15日、Word、Excel、PowerPointの基本操作を学ぶ初級コースを対象に、受講料が30%OFFになる「2026春割キャンペーン」を開始した。6月30日まで。
保護者が子どもに体験させたいグローバル体験を訊ねたところ、1位「外国籍生徒との日常的な交流」、2位「学校や塾での外国人講師による授業・指導」、3位「外国の文化・芸術・音楽などをテーマにしたイベントへの参加」となった。