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【高市政権、日本の主権をWEF設計の枠へ—中国が入り込む構造】【速報】シャンパーニュカナダの外相とマックレム中央銀行総裁が、中国共産党と「グローバル金融ガバナンス協定」に署名。NATO同盟国が、中国と共に金融ルールを作る側に回ったことが明らかになった。🔹何を意味するか?中国は「対立」ではなく「合意」という形で、西側の内部から影響力を浸透させている。🔹日本は?高市政権はカナダと以下を推進:・デジタル通貨(CBDC)の共同研究・金融規制・決済インフラの国際標準化・サプライチェーン・データ連携・対外投資ルールの協調一見「連携強化」。実態は、WEFが設計した国際枠組みに、日本のルール決定権を預ける構造だ。今回のカナダの対中接続は、その延長線を示している。👉 中国が関与するルールに、日本も接続されている。🔹高市本質高市政権が選んだのが、主権を守るではなく、WEF設計の国際枠組みに従う。ここにグローバリストの本質が丸見え。同時に見えるのは——内政:選挙際、国内向けには保守を熱演、選挙後に移民拡大外交:日米同盟を演出しながら、グローバリスト政策に統合・同調🔹日本への影響・通貨や決済のルール
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