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2026/4/6のあさ8 有本さんがヨーロッパに行った話有本さん「ベルギーで外国人がどうのこうのというニュースが出ていた。2年半前に行ったとき、ムスリムの多さに驚いた。ベルギーの議会の人が、やはりイスラム教徒のベールをかぶっている。その人が、女性がベールをかぶらないのはおかしいと言い出した映像を見た。当然ベルギーの人は反発している。しかし、ベルギーでベールをかぶってる女性がとても多いので、違和感がない。ホテルで働いてる人のネームプレートを見ても、イスラム系の名前が多い。さらに、彼らがみんな貧しいわけではなく、いい仕事に就き、稼いでいる人もいる。彼らは高級店にもいる。そしてそこから一歩出ると、物乞いをしている白人男性がいる。こういう未来は先進国にあり得るんです。移民が貧しいまま、福祉にただ乗りする問題もあるが、中には成功して富裕層になる人もいる。社会がだんだん彼らに合わせようとする。もともとの住民が経済競争に敗れ、物乞いをすることになりかねない。誰の国なんですか?ということ。日本はどんどん国籍を与えると、日本語がおぼつかない日本人が誕生する。認められる人権も同じとなってしまう。」小野寺さ
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x.comK Higuchi(百田グループのH氏 百田塾塾生 …
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衝撃的な発言が出ました。米国の退役少将がテレビ生放送に出演し、ヘグセス国防長官を「戦犯になり得る人物」と名指しで批判したんです。⚠️将軍はこう述べました。ヘグセス長官は演説や文書の中で、文字通り戦犯が口にするような言葉を発している、と。さらに踏み込んで、たとえトランプ大統領が恩赦を与えたとしても、いずれハーグの国際刑事裁判所が彼を裁くことになるだろう、とまで言ったんです。⚖️問題の核心はここにあります。🔴 ヘグセス長官は「戦争のルールは適用されない」と事実上発言しています。🔴 トランプ大統領は発電所の爆撃を示唆し、既に橋を爆撃しています。🔴 インフラへの攻撃は民間人に影響を及ぼす行為であり、国際法上の戦争犯罪にあたります。🔴 「降伏を許すな」という発言も、米国内法でさえ戦争犯罪と定義された行為なんです。現場の兵士たちもこう自問し始めているといいます。「我々はここで何をしているのか」と。軍事目標も不明確、成功の定義も見えない、そして目標は頻繁に変わっている状況です。将軍はこう警告しました。このまま続けば米国は泥沼の戦争に引きずり込まれる、そして原油価格の高騰など、米国民の生活にも
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x.comトッポ
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